結婚式しない写真だけの後悔ゼロ術|フォトスタジオi.s.式

「結婚式はしないけど、写真だけはきちんと残したい」とお考えですか?ポイントを押さえれば、費用を抑えつつ後悔のない最高の思い出を残せます。とはいえ「費用はいくら?」「親への報告はどうする?」「スタジオ選びで失敗したくない」など、不安は尽きませんよね。この記事では、費用相場3〜25万円の内訳から、後悔しないための7つのチェックリスト、親族への配慮までプロが徹底解説。あなたにぴったりの「写真だけの結婚式」のすべてがわかります。

目次

「写真だけの結婚式」とは?主な選択肢とメリット・デメリットを解説

「写真だけの結婚式」とは、挙式や披露宴を行わずウェディング写真の撮影のみで結婚の記念を残すスタイルです。スタジオ撮影やロケーション撮影が主な選択肢。費用を抑え準備期間が短いメリットがある一方、セレモニー感の欠如や親族の理解といった点がデメリットとして挙げられます。

近年、結婚の形が多様化しており、結婚式をする・しないに関わらず、入籍という節目に「家族としての最初の一枚」を残すためにこのスタイルを選ぶカップルが増えています。共同通信PRワイヤー(2025年)の調査によると、直近3年以内に結婚した20代男女の約50%が結婚式を挙げておらず、そのうち半数以上がフォトウェディングを実施しているというデータもあります。

特に近年人気のセルフフォトスタジオなどを活用すれば、プロ仕様の機材でおしゃれな写真を撮り放題でありながら、費用を大きく抑えることも可能です。また、従来の形式にとらわれず、好きな衣装や思い出の場所を自由に選べるため、二人だけのオリジナリティあふれる記念写真を残せるのも大きな魅力と言えるでしょう。

「スタジオ撮影」と「ロケーション撮影」の違い

項目スタジオ撮影ロケーション撮影
特徴屋内の専用スタジオで撮影します。照明や背景セットが整っており、天候に左右されません。公園や海辺、歴史的建造物など、屋外の好きな場所で撮影します。開放感があり、自然な雰囲気の写真が撮れます。
メリット・天候を気にせず計画通り進められる
・移動が少なく体への負担が少ない
・費用を比較的抑えやすい
・思い出の場所などこだわりの背景で撮影できる
・季節感や自然光を活かした写真が撮れる
・撮影自体が旅行のような楽しい思い出になる
注意点・背景が限られるため、写真のバリエーションが少なくなりがち
・開放感のある写真は撮りにくい
・天候に左右される(予備日が必要な場合も)
・移動や衣装の管理に手間がかかる
・場所によっては撮影許可や使用料が必要

後悔しないために知っておくべきデメリットと対策

1. セレモニー感を得にくい

挙式を行わないため、「結婚した」という実感や感動が薄れやすいと感じる方もいます。しかし、写真撮影そのものを「家族としてのスタートを記念する大切なセレモニー」と捉えることで、この点は大きく補うことができます。

  • 撮影中に指輪交換や手紙の朗読といった、二人だけの小さなセレモニーを取り入れる
  • 家族を撮影に招待し、晴れ姿を見てもらいながら一緒に記念写真を撮る
  • 撮影の様子を動画で記録してもらい、いつでも見返せるようにする

2. 親族へ感謝を伝える場がない

結婚式は、これまでお世話になった両親や親族へ感謝を伝える大切な機会でもあります。フォトウェディングだけでは、その場を設けにくいのがデメリットです。

  • 撮影後に両家で食事会を開き、その場で写真をお披露目する
  • 完成した写真をアルバムにして、感謝の手紙を添えて両親にプレゼントする
  • 写真入りの結婚報告はがきを作成し、メッセージを添えて親戚や友人に送る

写真だけの結婚式にかかる費用は?相場と料金内訳、節約術を徹底ガイド

写真だけの結婚式の費用相場は3万円〜20万円以上と幅広く、撮影場所や衣装の点数、プラン内容で変動します。基本料金には撮影料・衣装・ヘアメイク・データ代が含まれることが多いですが、土日祝料金や衣装のアップグレード、アルバム作成などで追加費用が発生する場合もあるため注意が必要です。

メリット・デメリットを把握したら、次は具体的な費用相場の確認です。

ウェディングパーク 結婚あした研究所(2025年)の調査によると、フォトウェディングの平均費用は約28.4万円です。また、別の調査ではフォトウェディングの費用相場は平均20万円前後というデータもあり、依頼先やプランによって5万円以下から100万円以上と幅広い価格帯が存在します(出典:前撮り・フォトウェディング)。例えば、近年人気のセルフ写真館なら1万円前後から、プロのカメラマンが撮影するプランでも6万円台から探せる場合もあり、選択肢は多様です。まずはこの金額を目安に、ご自身の希望に合ったプランを探してみましょう。

費用を左右する5つの要素と料金内訳

  1. 撮影場所(スタジオ or ロケーション)
    スタジオ撮影は、天候に左右されず、移動もないため費用を抑えやすいのが特徴です。一方、ロケーション撮影は、思い出の場所や景色の良い屋外で撮影できる魅力がありますが、場所によっては施設利用料や出張料がかかり、スタジオ撮影よりも高額になる傾向があります。
  2. 衣装の種類と点数
    選ぶ衣装によっても料金は大きく変わります。一般的に、洋装(ウェディングドレス・タキシード)よりも和装(白無垢・色打掛・紋付袴)の方が高価です。また、衣装の点数が増えれば、その分料金も加算されます。プラン内で選べる衣装のデザインが限られている場合も多いため、好みの衣装を選ぶとアップグレード料金が必要になることもあります。
  3. 撮影時期と曜日
    多くのスタジオでは、土日祝日の撮影に追加料金を設定しています。また、桜や紅葉のシーズンといった人気の時期は「繁忙期料金」が適用されることもあります。費用を抑えたい場合は、平日の撮影やオフシーズンを狙うのがおすすめです。
  4. データやアルバムのカット数
    撮影した写真をどのように受け取るかも費用を左右します。撮影した全データがもらえるプランは高額になりがちですが、満足度は高いでしょう。一方で、安価なプランでは受け取れるデータが10枚程度に限定されていたり、モノクロ写真のみだったりするケースもあります。撮影した思い出をすべて手元に残したい場合は、全データ渡しを基本にしているプランを選ぶのがおすすめです。数十カットなど決められた枚数だけを選ぶプランは、費用を抑えることができます。
  5. オプションの内容
    基本プランに含まれないサービスは、オプションとして追加料金が発生します。例えば、新婦のヘアメイク、アクセサリーやブーケのレンタル、両親へのプレゼント用アルバムの作成などが挙げられます。どこまでがプラン内で、何がオプションなのかを事前にしっかり確認しましょう。

追加料金が発生しやすい項目と確認ポイント

基本プランが安価に見えても、最終的に多くの追加料金が発生し、予算を大幅に超えてしまうケースは少なくありません。契約前には必ず見積もりを取り、以下の項目が含まれているかを確認することが大切です。

  • 衣装のアップグレード料金: プラン内で選べる衣装の種類やデザインは十分か
  • 土日祝日料金: 検討している曜日の追加料金はいくらか
  • 撮影データの追加購入: 全データをもらう場合の料金はいくらか
  • アルバムのアップグレード: アルバムのページ数やデザイン変更は可能か、料金はいくらか
  • 撮影小物のレンタル料: ブーケやアクセサリーはプランに含まれているか
  • 出張料・施設利用料: ロケーション撮影の場合、スタッフの交通費や撮影許可料は含まれているか
  • ヘアメイク関連: ヘアメイクリハーサルや新郎のヘアセットは含まれているか

最後に、費用を賢く抑えるための節約術として、前撮り・フォトウェディングによると、土日や繁忙期を避ける、スタジオ撮影を選ぶ、小物を自分で用意して持ち込む、キャンペーンや割引プランを活用するといった方法が挙げられています。これらのポイントを参考に、お二人にとって最高のフォトウェディングを計画してください。

親や家族への報告・配慮はどうする?参加や食事会など関わり方の選択肢

結婚式をしない選択を親や家族に伝える際は、理由と感謝の気持ちを丁寧に話すことが大切です。撮影に招待して一緒に写真を撮ったり、撮影後に食事会を開いて写真をお披露目したりと、家族が参加できる機会を設けることで、皆にとっての良き思い出となり、納得感も得やすくなるでしょう。

費用やプランの目処が立ったら、次は親や家族への報告や配慮についてです。

親に報告するときの伝え方とポイント

フォトウェディングという選択を親に納得してもらうためには、報告の順番と伝え方が重要です。まずは結婚の報告とこれまでの感謝をしっかりと伝えた上で、二人の結婚の形について話を進めましょう。

なぜ結婚式ではなく写真撮影を選んだのか、その理由を誠実に伝えることが大切です。「新生活や旅行にお金を使いたい」「二人らしい形でシンプルに記念を残したい」など、前向きな理由を具体的に話すことで、親も理解しやすくなります。

報告の際は、以下のポイントを意識するとスムーズに進みます。

  • 事前に二人で意思を固めておく: なぜフォトウェディングなのか、意見をすり合わせておきましょう。
  • 結婚の報告を先にする: まずはおめでたい報告で、場を和ませることが大切です。
  • 代替案を具体的に示す: 「何もしない」のではなく、「写真という形で記念を残す」というポジティブな姿勢を伝えましょう。
  • 親の気持ちも尊重する: 親が何を望んでいるか(花嫁姿が見たい、親族へのお披露目など)を聞き、できる範囲で応える姿勢を見せると安心してもらえます。

家族も一緒に楽しむためのアイデア

PIARYによると、フォトウェディングを家族と一緒に行うカップルは増加しており、家族にとっても特別な思い出作りの機会になります。

家族にも参加してもらい、一緒に楽しむためのアイデアをいくつかご紹介します。

  • 撮影に招待し、家族写真を撮る
    撮影当日にご家族を招待し、一緒に記念写真を撮るのはいかがでしょうか。スタジオによっては最大8名までなど、両家の親や兄弟姉妹が一緒に参加できるプランもあります。あなたの晴れ姿を直接見てもらうことで、親もきっと喜んでくれるはずです。また、大切な家族の一員であるペットと一緒に撮影できるスタジオも増えています。実際に、利用者の3割以上がペットと一緒に撮影されるスタジオもあり、犬や猫だけでなく、うさぎやフェレットなど、さまざまなペットとの思い出を残せます。家族全員での写真は、かけがえのない宝物になります。
  • 撮影後に食事会を開く
    撮影の後に、両家で食事会を開くのも素晴らしいアイデアです。PIARYによると、フォトウェディングの撮影後に食事会を設けることで、お披露目と感謝を伝える良い機会となり、皆で思い出を共有できます。さきほど撮影したばかりの写真を見ながら、和やかな時間を過ごせます。
  • 完成したアルバムをプレゼントする
    遠方に住んでいるなど、撮影や食事会への参加が難しい家族には、感謝の手紙を添えてアルバムや台紙付きの写真をプレゼントしましょう。形に残る贈り物は、二人の気持ちを伝え、喜んでもらえる素敵な方法です。

後悔しないスタジオ・プランの選び方は?比較すべき7つのチェックリスト

スタジオやプラン選びで後悔しないためには、料金体系の透明性、写真データの内容(納品枚数・レタッチ範囲)、衣装の選択肢、写真のテイストやカメラマン、口コミ評価などを総合的に比較することが重要です。希望条件をリスト化し、複数のスタジオを比較検討することで失敗を防げます。

家族も参加する撮影の計画が決まったら、後悔しないスタジオを選びましょう。

ブライダル市場全体も活況で、矢野経済研究所(2025年)の調査によると、2025年のブライダル関連市場規模は1兆8,500億円と予測されています。

1. 撮影スタイルは理想に合っているか?

天候に左右されず快適に撮影したいならスタジオ、思い出の場所や開放的な雰囲気で撮りたいならロケーションがおすすめです。おふたりの理想のイメージに合うスタイルかを確認しましょう。

2. 衣装の選択肢と追加料金は明確か?

プラン内で選べる衣装の種類やブランド、サイズ展開はスタジオによって大きく異なります。「選べる衣装が少なかった」「好みのデザインは高額な追加料金が必要だった」という後悔は避けたいもの。事前に試着が可能か、追加料金の有無や上限はいくらかを確認しておくことが重要です。

3. プランに含まれる内容は何か?

基本プランに含まれる内容を細かく確認しましょう。特に「写真データが何枚もらえるか」「全データもらえるか、一部だけか」「アルバムやウェルカムボードの作成は含まれるか」は重要なポイントです。後からオプションを追加すると、予想外に費用がかさむこともあるため注意が必要です。

4. ヘアメイクのクオリティは満足できるか?

理想の姿で写真を残すためには、ヘアメイクのクオリティが欠かせません。スタジオのウェブサイトやSNSで、過去のヘアメイクの事例写真を確認し、好みのテイストかを見極めましょう。希望すれば、事前のリハーサルメイクに対応してくれるかも確認しておくと安心です。

5. カメラマンの作風は好みか?指名は可能か?

写真の仕上がりはカメラマンの腕とセンスに大きく左右されます。カメラマンのポートフォリオ(作品集)を見て、光の捉え方や構図、写真の色味などが自分たちの好みと合うかを確認しましょう。もし特定のカメラマンの作風が気に入った場合、指名が可能か、指名料はかかるのかもチェックしておきたいポイントです。近年人気のセルフフォトスタジオでも、ウェディング撮影のプロが監修する施設なら、本格的な機材で高品質な仕上がりが期待できます。

6. 予約の取りやすさと撮影の所要時間は?

特に人気のシーズン(春や秋)や土日祝日は、予約が数ヶ月先まで埋まっていることも珍しくありません。希望の撮影時期が決まっている場合は、早めに空き状況を確認しましょう。また、撮影当日の所要時間(移動時間、準備、撮影時間など)を事前に把握しておくと、スケジュールを立てやすくなります。駅近のスタジオなら、撮影後にディナーへ行くなど、当日のスケジュールも柔軟に計画できます。

7. 口コミや評判は信頼できるか?

最後に、実際にそのスタジオを利用したカップルの口コミや評判を確認しましょう。公式サイトだけでなく、SNSや結婚情報サイトなど、第三者のリアルな声も参考にすることで、スタッフの対応や当日の雰囲気など、より具体的なイメージが掴めます。Googleマップで常に4.5以上の高評価を得ているかは、安定した品質を見極める目安の一つになります。

撮影の準備から当日までの流れは?季節ごとの特徴とやることリスト

準備はスタジオ探しから始まり、契約、衣装選び、撮影イメージの打ち合わせを経て撮影当日を迎えるのが一般的です。特にロケーション撮影を希望する場合、桜の春や紅葉の秋は人気ですが、天候や混雑のリスクも。季節ごとの特徴を理解し、計画的に準備を進めることが成功の鍵です。

チェックリストで理想のスタジオが決まったら、次は撮影準備から当日までの流れです。

撮影3ヶ月前から当日までのダンドリ

photorait.netによると、フォトウェディングの準備は撮影希望日の3〜6か月前から始めるのが理想的であるとされています。特に桜や紅葉のシーズン、入籍日に人気の11月、土日祝日は予約が埋まりやすいため、早めに動き出しましょう。

以下に、一般的な準備の流れをまとめました。

  • 3〜6ヶ月前:情報収集と予約
    • どんな写真を撮りたいかイメージを固める(スタジオ、ロケーションなど)
    • スタジオやカメラマンを探し、資料請求や相談会に参加する
    • 希望のスタジオやカメラマンが見つかったら予約する
  • 2〜3ヶ月前:衣装と撮影場所の決定
    • 撮影で着る衣装(ドレス、和装など)を試着し、決定する
    • ロケーション撮影の場合は、具体的な撮影場所を決める
    • ブーケやアクセサリーなどの撮影小物を選び始める。アイテムの持ち込みや、時間内の着替えが可能かどうかも確認しておくと安心です。
  • 1ヶ月前:詳細の打ち合わせ
    • ヘアメイクの担当者と髪型やメイクのイメージを相談する
    • 撮りたいポーズや構図をまとめた「撮影指示書」を作成する
  • 1〜2週間前:最終確認と準備
    • 撮影当日のスケジュールや持ち物を最終確認する
    • シェービングやネイルなど、美容のメンテナンスを行う
  • 当日
    • 体調を整えて、撮影を思いっきり楽しみましょう。入籍日なら、午後に撮影して記念ディナーへ向かうなど、特別な一日の計画を立てるのも素敵です。

【季節別】ロケーション撮影のメリット・デメリット

  • 春(3月〜5月)
    • メリット:桜や新緑など、生命力あふれる美しい自然を背景に撮影できます。気候が穏やかで過ごしやすいため、長時間の撮影でも快適です。
    • デメリット:人気のシーズンなので予約が取りにくく、料金が高めに設定されている場合があります。天候が変わりやすく、雨や強風に見舞われることもあります。
  • 夏(6月〜8月)
    • メリット:青い空と海、鮮やかな緑、ひまわり畑など、夏ならではの開放的な写真が撮れます。日照時間が長く、夕景の撮影も楽しめます。
    • デメリット:気温が高く、熱中症対策が必須です。汗でメイクが崩れやすかったり、虫が多かったりする点にも注意が必要です。
  • 秋(9月〜11月)
    • メリット:紅葉が美しく、ロマンチックで温かみのある写真を残せます。気候が安定しており、撮影に最適なシーズンです。
    • デメリット:春と同様に人気が高く、特に11月は入籍日としても選ばれやすいため予約が集中します。日没が早まるため、撮影できる時間が限られることがあります。
  • 冬(12月〜2月)
    • メリット:空気が澄んでおり、光を活かした幻想的な写真が撮れます。イルミネーションや雪景色など、冬ならではのロケーションが魅力です。観光客が少なく、特に1月は比較的予約が取りやすい傾向にあります。
    • デメリット:寒さ対策が必須で、衣装が限られる可能性があります。天候によっては、撮影が中止になるリスクも考慮しましょう。

まとめ

「結婚式しない、写真だけ」という選択は、費用を抑えつつ二人らしい記念を残せる魅力的なスタイルです。後悔しないためには、料金体系やデータ内容、衣装の選択肢などを複数のスタジオで比較し、理想に合うプランを慎重に選ぶことが重要です。また、挙式がないからこそ、撮影に家族を招待したり、食事会を開いたりといった工夫で、感謝を伝える大切な機会を作れます。季節ごとの特徴も踏まえ、余裕を持ったスケジュールで準備を進めることが成功の鍵です。この記事で紹介したポイントを参考に、お二人にとって最高のフォトウェディングを叶えてください。

ふたりきりのプライベートな空間で、リラックスしながら思い出の一枚を残してみるのも素敵です。

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参考・出典


この記事を書いた人

フォトスタジオ i.s. tokyo

2021年の開業以来、入籍フォトを中心に年間500組以上のカップル・ご家族の撮影をサポート。ウェディング撮影を行う母体会社の監修のもと、セルフでも高品質な撮影ができるスタジオ環境を追求しています。日本テレビ「ZIP!」でも紹介された恵比寿のセルフフォトスタジオです。


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